ようこそ❗
電車で「リュックサックを背負ったまま電車に乗車する人」
高速で「追い越し車線をチンタラ走る車」「煽り運転する車」
歩道で「歩きスマホをする人」「広がって歩く人達」「夜に無点灯で走る自転車」
これらをマナーが悪いと思う人もいれば良いじゃないかと考える人、何も感じない人
色んな人がいますね。
様々な事で指導・注意を行うに当たっても
「自分の考えを押し付ける人」
「感情的に強い口調で話しする人」
「相手の立場を考えながら優しく話ができる人」
色んな人がいますね
強い口調で指導されると、反発したくなるもの分かるような
そもそも人を許してあげる事ができる人、できない人もいるような
その様な事を題材に「変なマーク」を見た後起きるちょっと極端な世界を想像し本にしてみました。
最近の視聴率が高いTVバラエティー番組は
人気の芸人さんが沢山出演されていますが
売れっ子芸人さんは電車なんて乗らない
ですよね~😢
電車マナーに関する話題なんて殆ど出ない。
こんな本を読んでもらう事で有名人が来ない電車などのマナー向上になれば。ん~違うなぁ、色んな考えの人達が少しでも気遣いすることで住みよい世の中になれればと思います。
アマゾン kindle本(電子書庫)でのみ販売中。
Kindle無料アプリのインストールが必要になりますがスマホでも読むことができます。
もし、宜しければ読んでみてください。宜しくお願い致します。
人に迷惑をかける事を一番嫌う健太郎。
社会の中で生活していると迷惑だと思う事が沢山ある。
どの様に正して行けが良いのかと考えては見るが・・・
結局自分自身が一番自分勝手な人間なのかと悩んでしまう。
阪神電車で起こる奇妙な現象。そこで自分に無いものを持ち合わせた素敵な女性に
遭遇する。
高速の料金ゲードにあの絵が!
ゲードを通過後に起きる奇妙の現象。
マイペースなドライバー?自分勝手なドライバー?・・・
危険なドライバーまで!!
人を許す事が大事なのか?気にしすぎる事が問題なのか?
ここでもあの素敵な女性が ・・・
健太郎が東京へ単身赴任。東京でも起こる奇妙な現象。
歩きスマホの人やリュックサック背負ったまま乗車する人を見ると文句が言いたくなるくらい腹が立つ
視覚障害者に声も掛けられない健太郎に何ができるのか?
※1部2部をお読みになっていなくても読める内容になっています。
プロフィール
N.I
1963年6月生まれ、神戸在住
出生地は大阪(幼年期:大阪府堺市、少年期青年期:大阪府泉南郡熊取町)
銀行系大手IT企業を35年勤務し東京で部門長を務めた後55歳の誕生日で退職
し執筆活動を行う
通勤電車でリュックを背負っている人を見てもなかなか注意できませんでした。
「自分さえ良ければ」と考えている人もいるのかもしれません。
「迷惑がかかってる!」って気づく時間が人それぞれ違うだけなのかもしれません。
その気づきのきっかけにでもなればと、文才があるわけではありませんが、マナーに関する執筆をしてみました。